意見書

全てのハイパーリンクがアンカーに逐条的にジャンプする原理。その原理を用いた各種発明

逐次とは何か   サンプル.docx

puplic pairにて出願公開中です。ジャンプの後、15158618にて閲覧できます。

1 ハイパーゾーンとハイパータイムのコンビネーション 2 ハイパーマップ 3 ハイパーテキスト

1 緊急時の避難方法,e.g.3.11

2 銀座@Tokyo 360°

3 テストファイル PCT 規則. 16MegaBytes 7,600 pages

Standard texts of the convention with communocation links.

 

本原理の応用は世界中の多種多様なビジネスにおいて広範囲に及びます。

 

 

図15は、ハイパーリンクとアンカーが自動生成される図です。 出願中では、htmソフトを用いていますが、慣れればテキストファイルで加工するとPCに対する負担が小さくなり、処理時間が短縮されます。

図18 は、アンカーが自動生成される図です。図15との相違は、同一ファイル中に図15のように、ハイパーリンクが既にある場合でも、アンカーのみを変更できるということです。図中にBookmarkという単語があることから、MSWordから自動生成と分かるでしょう。

1 緊急時の避難方法,e.g.3.11

MSWordからxmlを取り出す4つのステップ

zip

zipフォルダの外に出す

 

 

この発明が克服した課題

 

多角的に1つの物事を検討できるというのはとても便利だ。しかし、従来は、おわかりいただけるように、例えば、非特許文献2を開いたような画面構成になっていました。

この文献は、欧州特許庁が、英語、ドイツ語、フランス語の3言語でEPC(Europian Patent Convention))の規定を対比しようとしたものです。

この例では、フランス語は、異なるページに単独で配置したので、対比されていないばかりでなく、その右側が空白で不自然です。

また、英語、ドイツ語の部分もフランス語により分断されているから、次の英語、ドイツ語の規定を探しづらくなっています。では、このような多言語サイトを見やすくするにはどうしたらよいのでしょうか。

 

 

 

また、近年、交通通信手段が発達したので、多文化共生時代の課題を多言語で解説できるウエブサイトの充実が必要です。

例えば、私の住む町には、外人が多い。地区により、ゴミの分別のし方・曜日も、回収時間帯も異なります。

そこで、相互にコミュニケーションがとれるウエブページ作成をしたい。その為の、多角的視野から解説できるハイパーリンクとアンカーを用いた電子ファイルの作成は、どのように行なったらよいのでしょうか。

 

 

近年のスマホは画面の表示領域が小さい。その為、更に画面を左右に分割し表示することで左右の情報を比較対比すると、領域も一層狭く文字も小さくなり見づらくなります。

どのように比較検討できる安定した画面をスマートフォン上に生成できるのでしょうか。

 

 

 

この発明の応用は多様である

 

本発明は、電子ファイル中にハイパーリンクとアンカーを自動生成するだけでなく、ジャンプも稼働するよう自動生成します。

このため、本発明は、デジタルの世界に工業製品たる無限のスイッチを提供します。

すなわち、大量のデジタルデータを、ハイパーリンクが存在しないベタ書きの記述データから、自動生成され、かつ、ジャンプできるハイパーリンクとアンカーの循環の中で管理されるデータに移行させます。

 

ハイパーリンクという名前(MSwordの場合なら、図15中の1行目から6行目に表示されているように“名前”がダブルクォーテーションマークに囲まれて、前にhyperlinkという単語を含んだタグが見える状態。英語風にいうならハイパーリンク名とは、「w:hyperlink w:anchor=”NAME” w:history=”Number”/」の形で存在する”定冠詞ハイパーリンク”に包まれた状態の名前”NAME”である。)となり、且つ、設定領域3のサイエンス又は設定領域4のバーベイタムという状態で保存されています。

 

 

図15は、ハイパーリンクとアンカーが整然と並んでいます。出願中では、htmソフトを用いていますが、慣れればテキストファイルで加工するとPCに対する負担が小さくなり、処理時間が短縮されます。

 

その場合、ハイパーリンクの切り替えの前後で、同一文章が、異なる言語で書いてあるととても便利です。

 

電子ファイル技術の根本的変革についての企画書(特許済み明細書)

 

明細書図面. 5926470 JPO

 

日本に在住したまま、現地代理人なしで米国に出願

→E ®国際商標   1221155 検索後 PDF アイコンを押す

 

国際調査報告